2017年07月17日

言霊 言霊学講話・古事記の神話が説いているのは

皆さんは、お若いから魂が眠っていない限りは世界の大変動を見ることが出来る。新聞に一つも書かれない、テレビにも何一つ報道されないですが、世界歴史が180℃転換します。

転換してしまえば分かりますよ、ですが転換するまでは絶対に分からない。転換前に何が行われるか、それは「最後の審判」、一般市民には全然関係ありません。誰も知らない内に行われます。

古事記を五十音の説明なく今の言葉でお話できるようになりますと、太安万侶さんが言った神話が人間の心の中でどう働いているのかが分かりますから。

その分かった眼で見ますと、今までの神社神道でやって言われていることが、本当はどういう意味なのかもよく分かってまいります。その分かったことを総てお伝えしていこうと思います。


言霊学講話「三貴子の誕生」(H16年7月・会報194-02了)

posted by 管理人@言霊百神HP at 09:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コトタマノマナビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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